素敵です
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そうそう、すっかり書き忘れてましたが、
久々に出ますねー![]()
何がって徳永英明さんの新曲です。
待ってましたのオリジナル曲![]()
タイトルは“抱きしめてあげる”
4月9日リリース![]()
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今、望月衛介さんのブログを見びっくり。
大好きな徳永さんネタでした(笑)
まさかこんな映像があるとは!
なんだか幸せ気分で一日を終われます。
今朝衛介さんネタで始った、このブログ。
なんだか不思議な縁ですね![]()
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ニュース見てたら、ミリオン達成!とのこと。
おめでとうございます!
20年前ファンになった頃夢だった話しが、
現実なものとなってる。
徳永さん凄いなー。
ファンとしても嬉しいです。
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車に乗り込み、久しぶりにつけたラジオ。
ちょうど流れてきたのは、徳永英明がカバーする「恋におちて」。
アーティストがライブなどで披露するカバー曲は、
色々なところに意外性が感じられたりして好きなんだけど、
それが作品としてっていうのは個人的にあまり好きじゃないので、
基本的には買わない。
そう思ってたのに、
この曲を聴いてすぐさまCDショップに足を運んでしまった。
この声、この歌い方には敵わないワ。
ついでに、シングルも買わない主義のくせに、
我慢できなくなって「happiness」も購入。
この曲、はじまりが
「しあわせは ほら すぐそこに在るのに 僕らは いつでも 遠くに憧れる」
そう、徳永さんが歌うからなのか、今の自分の心情のせいなのか、
ものすごい勢いで心に響いて泣けてくる。
大それたものではなくて自分の中にも存在するかもしれない優しさに、
暖かな光を与えてくれるもの。
生きていることに感謝したくなる、そんな歌。
何かあったときに聴きたくなる、そんな曲がひとつ増えた。
自分のためではなくこれからはみんなのために歌う、
beautiful balladeツアーでそう言っていた、
そんな徳永さんにぴったりな曲ですね。
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普段テレビをあまり見ないんですが、
昨日偶然テレビをつけたら、「とくばん」やってまして・・。
徳永英明さんが何やら喋ってました。
20年前好きだった人がなんの違和感もなくそこにいることに、
妙な嬉しさを覚えました。
そんな歳の重ね方をしてる徳永さんのことを素敵だと心から思いました。
カバー曲「まちぶせ」を歌ってる姿が素敵で、
やっぱり好き!!!と幸せ気分です♪
テレビもたまには見ないとね(笑)
しっかし、歳を重ねて素敵になってるって感じるのは凄い事だなぁ・・・。
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私が初めて観たライブは
徳永英明さんのDEARツアー@NHKホール
もう20年近く前。
嬉しいことにそれがビデオ化されて残っている。
久しぶりにビデオ観たんだけど、もー素敵。
キラキラしてて希望があって、今観ても顔がほころぶ。
もちろん、パフォーマンスそのものも最高。
当時すごい好きだったの思い出した。
これDVDにはならないのかな・・・
懐かしみながらストーリー本「未完成」を取り出して涙。
それまでの彼の頑張りようが書いてある本なんだけど、
なんかその世界がすごく好き。
その後〜現在までだって、
素敵なエピソードはたくさんあるんだろうけど、
私の中で大切な位置にあるこの作品は、
時間の経過とともに懐かしさと涙を誘う。
徳永さんのCDはGIRLからREALIZEまでは全部持ってるんだけど、
久しぶりにBEAUTIFUL BALLADEを購入。
当時の音源で収録されてるのが何より嬉しい。
最近の曲も歌い方が昔に近い感じがして違和感がなく、
SAYONARAの理由とか気に入っちゃった。
オリジナルアルバムのリリースが待ち遠しいなぁ。
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脳内徳永さん一色の日が続いた。
そんな徳永さんが影響を受けた音楽にちょっとづつ触れ始めた。
そんな中、頻繁に名前が出てくる「スターダストレビュー」
どんなバンドだろうと思いつつも、なかなか聴くに至らない。
徳永さんが褒めまくるスタレビ、いつか「聴いてやろう」
と意味なく対抗心。(徳永さん一番!だったから)
89年1月3日、やっとその機会が巡ってきた。
NHK-FMの新春スペシャル。
そこで初めてスタレビを知った。
オンエアされたのは、「流星物語」と「Stay my blue〜君が恋しくて」。
衝撃だった。20年近く前なのに、日にちを覚えてるくらいだから、
もの凄い衝撃だったのが伝わるかな。
翌日アルバムを探しに行き、手にしたのが、↓
前向き、明るい、自由。
スタレビに出会って、頑張ることの大切さにプラスされたことは、
「楽しむ」という事だった。
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1988年、私は徳永英明さんの「輝きながら…」に出会った。
今、当時を懐かしみながらこの曲を聴いている。
やりたいことすらわからない私に、希望を与えてくれた曲。
今聴いても、不思議なチカラがある。
彼は、作詞も作曲もする、
いわゆるシンガーソングライターだけど、
この「輝きながら…」は徳永さんの曲ではない。
当時、リスナーとして(本人の戸惑いとは関係なく)、
一目惚れならぬ一聴惚れ(?) した。
曲も詞も素晴らしいし、
なにより徳永さんのボーカルに惹かれたんだけど、
でも、一番は歌う姿に惹かれたんだと思う。
頑張っていいんだ、一生懸命でいいんだ。
そんな当たり前のことが
当時ちょっとひねくれ気味の中学生の私には、
自分では決められなかった。
「輝きながら」を歌ったのが他の誰でもなく、
徳永さんで良かったと思う。
そこにも運命があったんだなぁ。
出会うべくして出会った「曲」と「ボーカリスト」。
それに私(!)
頑張ることを教えてくれた、この曲と徳永さんに
「ありがとう」
そんな私が次に行くところは、
「スターダスト☆レビュー」
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