独り言
「今日はありがとう」とか、「気をつけて帰って下さい」とか、
スタレビのライブに行くと必ず要さんの口から聞く言葉。
何度聞いても温かい気持ちになります。
大事な時間を預けていることを、
スタレビの皆さんはわかってくれています。
だからこそ共有できるものがある。
最高のパフォーマンスと、人として大事なこと、
両方が合わさるから「明日も頑張ろう」と毎回必ず思えるんです。
スタレビのライブに外れがないのは当たり前かもネ。
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「今日はありがとう」とか、「気をつけて帰って下さい」とか、
スタレビのライブに行くと必ず要さんの口から聞く言葉。
何度聞いても温かい気持ちになります。
大事な時間を預けていることを、
スタレビの皆さんはわかってくれています。
だからこそ共有できるものがある。
最高のパフォーマンスと、人として大事なこと、
両方が合わさるから「明日も頑張ろう」と毎回必ず思えるんです。
スタレビのライブに外れがないのは当たり前かもネ。
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早めのランチはお気に入りの場所、「パリの朝市」
美味しいものを楽しい空間で食べると幸せになる。
すっかり気分も良くなって、
スタレビ@東京厚生年金会館の会場に向かう。
チケットはぎりぎりで購入したので、
2階席の後方だったけど、ステージが見渡せるのは楽しい。
ただね、どんな良いライブでも、
隣に恵まれないと不幸。
一人でみえてたお姉さん。
どんなにノリノリ(死語)でもいいけど、
歌うのだけは辞めて下さい。
さすがに、ずっと歌ってたわけではなかったけど、
気が滅入りました。
周りの人間にも少しは気を配ってね。
色々思うこともあったので、私には必要な時間でした。
スタレビってホントいいバンド。
ツアーは始まったばかりなので、
うっかりネタバレにならないように、この辺でやめておきます(笑)
次はいつ行こうかな〜。
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そわそわする。
ステージと客席の程よい距離感と、温かい手ざわりの音楽。
この二つが揃ったら、ワクワクするのは当たり前かもしれない。
そんな気持ちでライブを愉しみながら、
この日の「結露」はゆっくりと穏やかに
私の中に入り込み、温かい涙を流しそうになる。
「安堵」では心を潤してくれたし、
「ムスビメ」でバンドの楽しさを実感し、
「地平線上の閃光」で、やっぱり引き込まれてしまう。
彼の音楽に触れて多くの人が感じるであろう
「やわらかさ」「安心感」は、
曲の多様さが増しても
とことん優しさにこだわってつくられていることで、
揺るいだりしない。
この日聴いた「九月」は今までで一番素敵かも。
なんてすっかり単純に嬉しくなってしまったけれど、
この曲の世界観にこそ、
他にはない個性が散りばめられている気がしてる。
「フリージア」で締めくくられるこの日のライブは、
明日に続く幸せへの道しるべ。
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ブラインドレター スカイ / 村上広一
アルバム「アイダニアルモノ」のリリース時に、
「どうすればいっさいの争いがなくなるかという曲の
コンセプトがアルバム全体のテーマになっていった」
そう村上さんが語っていたのを思い出しながら、
今、この曲を聴いている。
失望と希望という、対極にあるものを一度に表現し、
更にはまだ叶わぬ
前回のアルバムから続く「願い」に対するもどかしさを加え
「ブラインドレター スカイ」の歌詞は、
そんな今を生きる私たちの日常とも非日常ともいえる世界を、
ちょっぴり切なく完成させたもの。
曲は表現者がこれからも希望を伝えていくことを
再宣言してるような潔さと頼もしさを感じるもの。
それが一つになった時、ご自身がブログでおっしゃっていた
「詩だけを受け止めると、そこからはおよそ想像できない曲調。
その両方があわさったときにはとてもしっくりくる調和。」
という言葉の意味が理解できる。
その調和こそが、
この曲の温かみをふくらませていくような気がしてます。
詩を裏付ける曲ではなく曲を裏付ける歌詞でもない。
でも、意味がないものとは違う。
こんな予想外の組み合わせ=挑戦はとても面白く、
音楽っていいなって改めて思います。
この曲に出会えたこと、とても嬉しく思います。
購入方法など、詳しいことは公式ブログで。
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私は元々円山天使さんのファンでもあるので、
気にはなっていた中島洋子(hiro:n)さん。
新譜は村上広一さんも参加ということなので、
今回「Hello Singing Bird」を買いました。
1曲目の「温風」はとてもイイ。
(あ、村上さんはベースで参加)
http://www.myspace.com/1000781049
他のアーティストの世界観と混ざり合って、
村上さんをこうやって感じるのは嬉しいです。
とても聴き応えのある素敵な仕上がりです。
もちろん、他の曲も素敵なのでチェックしてみて下さいね。
中島さんのオフィシャルサイトで試聴&購入出来ます。
http://edo-mondo.com/
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車に乗り込み、久しぶりにつけたラジオ。
ちょうど流れてきたのは、徳永英明がカバーする「恋におちて」。
アーティストがライブなどで披露するカバー曲は、
色々なところに意外性が感じられたりして好きなんだけど、
それが作品としてっていうのは個人的にあまり好きじゃないので、
基本的には買わない。
そう思ってたのに、
この曲を聴いてすぐさまCDショップに足を運んでしまった。
この声、この歌い方には敵わないワ。
ついでに、シングルも買わない主義のくせに、
我慢できなくなって「happiness」も購入。
この曲、はじまりが
「しあわせは ほら すぐそこに在るのに 僕らは いつでも 遠くに憧れる」
そう、徳永さんが歌うからなのか、今の自分の心情のせいなのか、
ものすごい勢いで心に響いて泣けてくる。
大それたものではなくて自分の中にも存在するかもしれない優しさに、
暖かな光を与えてくれるもの。
生きていることに感謝したくなる、そんな歌。
何かあったときに聴きたくなる、そんな曲がひとつ増えた。
自分のためではなくこれからはみんなのために歌う、
beautiful balladeツアーでそう言っていた、
そんな徳永さんにぴったりな曲ですね。
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村上広一さんのワンマンライブが来週に迫りました。
楽しみです。
お時間がある方は是非☆
きっと優しい気持ちになれると思います。
翌週28日はスタレビ@東京厚生年金会館です。
楽しみが続きます♪
(添田さんのブログを見る限りでは、ホント楽しそうです笑)
以下村上さんのライブ詳細(コピペ)です。
■10月21日(日)
南青山マンダラ
サポートメンバー
吉川 理(Pf,G) 末藤 健二(Drs)
開場/19:00 開演/19:30
【チケット】
¥3,800.-(1ドリンク付)
オフィシャルサイトにて予約受付中。
予約はcontact@ragan.jpまで。
件名「南青山マンダラライブチケット予約」
本文「お名前」「購入枚数」「メールアドレス」を記入。
申し込み後、確認メールを受信されたら予約完了となります。
チケットの引き替えは当日受付にて。
マンダラ店頭では、前売り券発売中です。
【問い合わせ】
南青山マンダラ
〒107-0062
東京都港区南青山3-2-2 MRビル
03-5474-0411
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タイミングが合わず映画館で観られなかったもの。
やっと観られました。
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スピーカーの故障に祟られてます。
現在はキッチンとダイニングと寝室とマイルームで
音楽が聴けるようにしてます。
私の部屋以外はiPod用の簡単なスピーカーを使ってました。
が、その「簡単なスピーカー」2台が一度に壊れました。。。
只今スピーカー物色中デス。
今はJBLなんですけどね・・・
どうしましょう。
悩んでなかなか買えない(笑)
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初ビルボード。
お食事はどんなかな〜と、前菜の盛り合わせやサラダ、
パスタなどを頼む。
前菜の盛り合わせは個人的に微妙だったけど、
シーザーサラダ・・・美味しい。
パスタを食べる頃にはちょっと飲んでいたし、
その前日から毎食食べ過ぎ感があったので、
苦しくなっちゃって味を判別するのは厳しい感じ(苦笑)
(けど、鶏肉美味しかった)
次回はもっと色々食べてみたいなぁ。
で、マイケル・フランクス。
この人ほど都会的で洗練された穏やかな世界を
創る人いないんじゃないかって思う。
どこか懐かしかったり、田舎くささを感じさせない穏やかさ
っていうのも出来そうでなかなか出来ないと思うし、
都会的だけど冷たい感じがしないのも凄い。
それに、いつも安定してるから
「ここに来ればこれが観られる」そんな安心感がある。
今回、個人的にドラムとベースの絡みがストライクゾーンで、
めちゃめちゃトキメイタ(笑)
しっかし、saxが入る編成はいいね♪
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オーミラドーでのお食事は、
雑誌などからイメージしていたものよりも、
こぢんまりとした暖かみが感じられるものだった。
勝又さん自ら調理されているとの事で、
意外と(すみません)職人さん的なのね・・・
もっと他人任せにしてるのかと思ってました。
こだわりのカタチはそれぞれだから、
それはそれで好感度アップ。
でもね、私みたいな人間は、
やっぱり食べてるお客にちょっとでも顔を見せてくれる
タイプの方の方が好きです。
そりゃ、呼べば出てきてくれるんだろうけど、
そこまでは出来ないしネ(笑)
でも、取材人やら、芸能人やらも訪れるこの場所も、
庶民にも優しいと分かって良かったデス(微笑)
料金についてもう少し分かりやすい説明があるともっと良かったかな。
食事しながら写真を撮るという技を持ち合わせてないので(笑)
残念ながらディナーの写真はありません。
朝食@コロニアル・ミラドーは携帯で軽く写真撮ってみました。
自家製ジャムは写真に写ってませんが、美味しかったです。
パンも盛りだくさんで食べきれず悔しい〜!
今度はコロニアルに泊まってみたいなぁ・・。
(ほかにスープとコーヒーもついてます。)
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お食事メインのオーベルジュ。
リゾートホテルの雰囲気は好きだけど、
お食事にはなかなか満足出来ないので、
今回初の試みです。
日本で最初のオーベルジュということで、
オーミラドーを選びました。
部屋にテレビがない時計がない、
浴衣もない(バスローブ有り)などの説明を
オーミラドースタッフから事前に受ける。
別に普段からテレビ見ないし、浴衣がなくてもバスローブ
あるならいいし、時計も別になくていいと思う。
そこにこだわりがあるなら尚更。
それに、宿泊はおまけで、お食事しに行くんだから、
そんな高望みは必要ない。(から問題なし!)
宿泊はパヴィヨン・ミラドー。
お部屋かわいいし、シャンプーやリンスなども
ちゃんと揃ってるし、一部のブログ等で見た、
その辺りへの不満が、自分としては解消された。
もしかしたら、改善されたのかもね。
なので、下手なホテルよりよっぽど可愛いこのお部屋。
泊まりに関して言うなら満足かな。
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